パラリンピックを題材に共生社会を考え、“行動する”
障害がある人の日常生活、社会の中に存在する「バリア」の存在、共生社会の実現につながる考え方などを学べる教材をご紹介します。
小学生版 代表的なユニット
【アニメーション教材】パラリンピアンが学校に来るとしたら?(香西宏昭選手編)パラリンピアンが学校に来ることを想定し、どのように準備すれば快適に過ごしていただけるのか、相手の立場で考えることの大切さを理解します。 |
|---|
パラリンピアンが学校に来るとしたら?校内のバリアフリーを調べ、解決策を考えます。 |
東京2020パラリンピックのレガシーについて考えてみよう!共生社会を目指す動きと、人々の意識を考えます。 |
中学生・高校生版 代表的なユニット
【アニメーション教材】パラリンピアンの日常生活からバリアフリーを考える(香西宏昭選手編)物理的なバリアだけでなく、気づきにくいバリアについても考え、それらを取り除くための方法を検討します。 |
|---|
パラリンピアンの日常生活からバリアフリーを考える先入観や思い込みなどが生み出すバリアを考えます。 |
東京2020パラリンピックのレガシーについて考えてみよう!国立競技場の建設過程を深掘りし、共生社会を考えます。 |