I'mPOSSIBLE 教材活用事例

『I’mPOSSIBLE』日本版を使った様々な取り組みを紹介します。何年生対象に、どの教科で学習を深めたのかなど、他校の事例を参照ください。
皆さんからの活用事例紹介もお待ちしています!

- SPECIAL CONTENTS -

最新の活用事例

学びが「実感」と「共感」へと変わる
3ステッププログラム

『I’mPOSSIBLE』日本版 × パラスポーツ体験 × 車いすバスケ天皇杯観戦

みんなで楽しく活動しよう

滑川市立 東加積小学校

パラリンピアンをお招きしよう

台東区立 谷中小学校

パラリンピアンの日常生活から
バリアフリーを考える

木更津市立 木更津第二中学校

パラリンピアンが学校にくるとしたら

目黒区立 中目黒小学校

I’mPOSSIBLEアワード受賞校の活用事例

I’mPOSSIBLE アワードは、 パラリンピック・ムーブメントを通して、インクルーシブな世界の実現に多大な功績を収めた学校とパラリンピアンに贈呈される賞で、国際パラリンピック委員会が設立し、日本財団パラスポーツサポートセンターが支援を行い実現したものです。 東京2020パラリンピック競技大会の閉会式では、日本から開催国最優秀賞、開催国特別賞が選ばれたほか、海外最優秀賞、パラリンピアンも2名表彰されました。
受賞した2校の取り組みについて、下記からご覧ください。

I’mPOSSIBLE アワードは、 パラリンピック・ムーブメントを通して、インクルーシブな世界の実現に多大な功績を収めた学校とパラリンピアンに贈呈される賞で、国際パラリンピック委員会が設立し、日本財団パラスポーツサポートセンターが支援を行い実現したものです。
東京2020パラリンピック競技大会の閉会式では、日本から開催国最優秀賞、開催国特別賞が選ばれたほか、海外最優秀賞、パラリンピアンも2名表彰されました。